地域 店名 解説
上原 「いり」と読む。井の頭通りを一本“入”った場所にある古民家風レストラン。「無国籍料理」を名乗るだけあってユニークなメニューもあるが、基本はイタリアン。ランチ1400円〜。
池尻 Umui 毎日通いたいヘルシーな「自然食」カフェ。パンは天然酵母、米は玄米、メーンは野菜中心という、ロハスとかマクロビとかオーガニックとか、今流行のキーワードがぴったりくるメニュー。特に野菜たっぷりのカレーが人気。
駒場 コスタ・ラティーナ アルゼンチン、メキシコなど、中南米の料理が味わえる店。ウーパールーパーやイグアナが迎えてくれる3階建ての黄色いペンシルビルは、ラテン感覚に満ちあふれ、名前を読んでも味が想像できないメニューが並ぶが、食べればどれもハズレなし。1階レストランバー、2階オープンキッチン、3階パーティースペース、屋上にはテラス席も。
池尻 ラ・テール洋菓子店 隣にカフェ・レストラン、向かいにパン屋と、ラ・テールブランドの3店が並ぶ中のケーキ店。濃厚で甘さたっぷりのケーキや焼き菓子は、ちょっとレトロで、フランス菓子の王道を往く味。瓶に入った「大地のプリン ウ・オ・レ」や季節モノの「和栗のモンブラン」は大人気。
駒場 ル・ルソール 目立たない立地にありながら、リピーター続出のパン屋。有名レストランに卸しているので、そこでファンになった人も多いとか。ハード系が基本だが、惣菜パンや菓子パンもレベルが高く、試す価値あり。
池尻 藤屋製パン 淡島店 店構えからして、いかにも昭和の「街のパン屋」。おばあちゃん達が切り盛りする店内には、やはり昭和の焼きそばパンやコロッケパンが似合うが、普通の食パンやバゲットも普通に旨い。地味ながら午前中には殆ど売れてしまうほどの実力店。
駒場 ルヴェ・ソン・ヴェール 駒場 本来なら「洋食」「フレンチ」のカテゴリーに入れるべきなのだが、この店が何よりもユニークなのは東大駒場キャンパスの中にあるということ。つまり「高級学食」。とはいえ、ランチ800円と価格はリーズナブル。味は本格派で、近所の主婦にも人気。
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