地域 店名 解説
池尻 洋食屋"B" 外観も内装も味も、まさに「昔ながらの洋食屋」。アクセスはあまり良くないが沿線から「ドミグラス中毒者」が通う。"B"の由来は、以前の店が地下にあったとか、血液型がBだとか、多少“ゆるめ”だが、その感覚がまた心地よい。もちろん、味はA級。ランチ840円〜。
池尻 アプティ ボナヴァンチュール 路地裏に佇む可愛らしい「赤い」ビストロ。ビストロだけに、ワインの種類も料理の種類も豊富。メニューを見るとどれも美味しそうなので、オーダーのしすぎに注意。自家製パンの旨さも特筆もの。
池尻 Restaurant HOKU 246沿いの小粋なイタリアン。メニューの特徴は何と言っても契約農家が栽培する有機野菜。野菜本来の味を引き出す調理方法も◎。ランチコース1500円〜、ディナー3000円〜。素材の良さを見れば、コストパフォーマンス高し。
池尻 OGINO 池尻で「予約の取れない」フレンチの代表格。料理の質・ボリューム・価格についてはその人気ぶりで予測がつくはず。この店の本領は「ジビエ」にあり。従って、できれば旬である秋に訪れたい。山鳩、鴨、蝦夷鹿など野趣溢れる料理をアラカルトで。ランチなら4000円のおまかせコースで。
池尻 du Barry フレンチ・イタリアンの激戦区、池尻にあって抜群の存在感を持つビストロ。陽光に溢れ、木や緑をふんだんに使った内装は南仏のような雰囲気。近隣の主婦には1200円〜のリーズナブルなランチが人気だが、静かに過ごしたい向きにはディナータイムの豊富なワインも魅力。ネット予約も可能。
大橋 レストラン グースト 白を基調としたスタイリッシュなインテリアと、さりげないもてなしで女性に人気のイタリアン。食材の良さが際だつメニューは昼・夜ともコースのみで、ランチ1200円〜、ディナー6500円〜。
大橋 ボラーチョ 内装も雰囲気も、いかにも昭和スタイルの洋食店。ここでは地中海料理、特に魚介を使ったブイヤベース等がお勧めだが、冬になったら、是非牡蠣料理を味わって欲しい。病みつきになること間違いなし。月曜休、深夜3時まで営業。
大橋 ツシミ 都志見シェフのセンスが光るシックな内装は、壁画も氏の作品とか。数十種の野菜を使ったウェルカムティーからスタートするコース料理は、国産食材、特に野菜にこだわった「和テイスト」のフレンチ。盛りつけも懐石風で、目で楽しんだあと、舌に優しく、まさに驚きの連続。
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